RECYCLING GUIDE

保護包装を正しくリサイクルするには?

  1. Recycling Guide

リサイクリング、コンポスト化、廃棄

Storopackの保護パッケージングはリサイクル可能ですか?

はい、Storopackのあらゆる保護パッケージングはリサイクル可能です。加工されて様々な産業用製品に再利用することができます。(※日本ではリサイクルは行っておりません。)

ペーパー緩衝材の正しい廃棄の仕方を教えてください。

日本では、廃棄は国全体で一貫してではなく、地域レベルで規制されています。 ペーパー緩衝材が正しく廃棄されるように、お住まいの市区町村、あるいは最寄りの廃棄業者にご確認ください。

エアピローの正しい廃棄方法を教えてください。

日本では、廃棄は国全体で一貫してではなく、地域レベルで規制されています。 エアー緩衝材が正しく廃棄されるように、お住まいの市区町村、あるいは最寄りの廃棄業者にご確認ください。

バラ状緩衝材の正しい廃棄方法を教えてください。

日本では、廃棄は国全体で一貫してではなく、地域レベルで規制されています。 バラ状緩衝材が正しく廃棄されるように、お住まいの市区町村、あるいは最寄りの廃棄業者にご確認ください。

すべてのStoropackの保護パッケージングが必ずしもコンポスト化できな いのはなぜですか?

保護パッケージングは、発送する品物に応じて非常に多くのタイプが必要になります。陶器やガラスのようなもろく軽い品物は、PELASPAN® BIO(コンポスト化可能なバラ詰め材)を用いた箱内で保護するのが理想的ですが、重い機械部品などは、輸送用の箱内で安定させるためにペーパーとフォームによる梱包が必要です。このタイプの保護パッケージングは、コンポスト化できませんがリサイクルは容易です。

  

製品の特性が容易に理解できるよう、弊社では 4つの「R」を使って製品を分類しています。これは、REDUCE(削減)、REUSE(再使用)、RECYCLE(再利用)、RENEW(再生)の頭文字を取ったものです。

REDUCE(削減)

REDUCE と印された製品は、その製造プロセスも含め、使用する天然資源を削減するように設計されています。

REUSE(再使用)

REUSE と印された製品は、元来の用途に数回にわたって繰り返し使用できます。

RECYCLE(再利用)

RECICLE と印された製品のポストコンシューマーまたはプレコンシューマーで発生する廃棄物は、バージン原料に取って代わることが可能です。

RENEW(再生)

RENEW と印された製品は、再生可能な原料(木材や植物など)を使用しています。